1. ところで長期国債の利回りが1パーセント越えというんだが、ウチで銀行から借りているカネが5年物で0.3パーセントくらいなので、どう考えてもオカシイ。銀行からカネ借りて国債買えば儲かるのか? こういうのは「異常事態」で、リーマンショックの時にも一部、金利の逆転があって、その時には「銀行からカネを借りて銀行に預けるだけで儲かる」という現象が起きたw 資本主義も煮詰まってますw
  2. 自分「つきあった人って何人くらい?」

    相手「…四捨五入すると」

    そんな大雑把な計算方法、聞きたくなかった。
    子供のとき以来聞いてなかった「四捨五入」という言葉を、まさか恋愛の話で聞くことになるとは思いませんでした。

    自分「四捨五入しないでお願いします」

    相手「………」

    しばらく考えた後、相手は言いました。

    相手「3.7人」

    まさかの小数点以下。

    そこかー!
    それで四捨五入の必要があったのかー!

    ていうかそうなると「3人」の方より「0.7人」の方が気になる!

    どこまで!?
    どこまで色々あると0.7人という計算になるの!?

  3. サルトル「飢えた子の前で小説が何の役にたつか」
    マルロー「飢えた子を問題化するのが小説の役目だ」
  4. (元記事: bpr (sijimisoupから))

  5. handa:

Palia Poli Xanthi(Old town Xanthi), a photo from Xanthi, Thrace | TrekEarth
  6. (元記事: genie-in-the-bottle (andi-bから))

  7. rifles:

Gravity Prevents the Atmosphere from Drifting into Outer SpaceMariele Neudecker, 2001

    rifles:

    Gravity Prevents the Atmosphere from Drifting into Outer Space
    Mariele Neudecker, 2001

    (bibidebabidebooから)

  8. sijimisoup:

abcbabcba:

furoneko:

kagurazakaundergroundresistance:

mcsgsym:

tycoon4:

yuoak
  9. ヨーロッパやアメリカには,素足に対するフェティシズムが存在します。一日中,靴と靴下を履いて生活し,素足を見せることがほとんどない,そして,一定以上の階層では素足がはしたないとされている社会では,素足へのフェティシズムがあり得るのです。
    日本のように,素足に下駄(または草履)履きで,家に上がる時は下駄や草履をぬぎ,素足で畳の部屋に上がるのが当たり前の社会,素足がはしたないとされず,隠されることもない社会では,存在しないフェティシズムでしょう。だけど,生活が欧米化して一日中靴を脱がないようになり,素足をはしたないとする意識が普及したら,その時は日本でも素足へのフェティシズムが広まるかもしれない。そして,素足を覗くという「性犯罪」が誕生するかもしれません。
  10. 例えばコピーライターの本質を説明する話として、「豆腐」を例にとって考えてみると、豆腐は大豆にがりを固めた物ですという定義で捉えている間では、豆腐はそのままの具材でしかないけれど、

    これを豆腐は栄養豊富な「畑のステーキ」であるという新しい解釈で表現すると、豆腐はメインディッシュとしてまったく違うカテゴリに並べることができますよね。



    この再定義をぶん投げるのが、コピーライターという職業で、これに近いことを市場でやるのが起業家という職業なんだろうなーと最近思うのです。

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